不安障害と向き合う日々

様々な精神疾患を持ちながら就労移行支援で訓練中。

どうした、おばあちゃん

今日は明日の面接試験に向けての履歴書の添削してもらいにまたまたハローワーク行ってきました。



その帰りのことです。

帰りのバスを待っていたら

「お姉ちゃん、寒くないかい?」

はい?って思いました。

そこをたまたま歩いていたおばあちゃんが急に話しかけてきたのです。別に今日は暑くも寒くもないしそういう格好をしていたので。


私「いえ、寒くないです」

婆「そうかえ。わたすなんか毎日寒いんだわ。更年期すぎたらずっとこれだよ。季節問わずだよ。呆れたもんだよ」


急に語りだします

半袖だったんですよおばあちゃん。

寒いなら長袖着ればいいじゃないと思った矢先


婆「あんた、なにしてるの?」

私「バス待ってます」

婆「そうかい。高校生かい?」

私「違います。」

婆「あれ、それならなんだい?」

私「社会人です」

婆「そうかいそうかい。高校生に見えたわ」

私「どうも。」

婆「いくつだい?」

私「23です」

婆「ならまだまだ先だね、老いには気ぃつけや」

私「はい…」




わたし童顔なので、よく年下に間違われることはよくあるので、さほど気にしてません。気にしてませんよ?😖


突然話しかけてきたおばあちゃんの話を帰って母にしたら「寂しかったんじゃない?」の一言。

そうなのかな。

寂しかったのかな。

愛想ない返し方してごめんなさい。





とりあえず、今日はいい天気でしたよ!!



お読みいただきありがとうございました!!!

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