不安障害と向き合う日々

様々な精神疾患を持ちながら求職中。

先生、ありがとう。

昨日は前記事通り、こころの相談で相談してきたんです。


そしてそのときに先生が

「ゆうきさんは病気のこと完全クローズで入社してるから堂々とわたしがお店に行くことできないけど、今日初めてきたってことにして様子見ってことで行くことできるけどどうする?なんでミスをするのかそして一緒に考えれたら考えよう。ゆうきさんは真面目だしめんどくさいとか思ってないんでしょ?それを会社の人にもわかってもらえるようわたしが交渉するから。病気のことはもちろんわたしからは言わない。」

ってことで。



昨日、先生とわたしは初めて会った程で。

何度もこころの相談は利用してるんですけどね。数えられないくらい笑

わたしも事前に「カウンセリングに実際に行ってきた。そして先生が様子見に来たいと言ってます。近々くるかもしれません。」てことを、今日の朝イチに今日のトップの先輩に伝えました。(店長めったにいないから)


そしたらそのあと意外とすぐ午前中に先生来てくれました。



すぐにトップの先輩と先生を会わせ、その2人でしばらく面談してましたね。その間わたしはいつも通り黙々と仕事。



その2人の面談が終わったあと、すぐわたしが休憩時間だったので、近くのカフェで面談の内容を教えてくれた。


トップの先輩はわたしが思っていたより、わたしのことをみてくれていたらしく

「真面目、手を抜くってことをしない子なのはわかる」

「接客態度がとても良い。」

「もちろんスタッフ同士でも言葉遣いも丁寧。」

「まだ2週間だけど頑張ってるのはすごく伝わる。」

と褒めてくれたらしい。


だが、

「ミスが多い」

「頑張ってる割にミスが多いから、こっちととしてはそんな人に給料を払わなきゃいけないのが…」

「正直試用期間できられる可能性が高い」

などなど…



カフェでそういうことを聞き、試用期間のことで軽く絶望しかけました。

これからのことも話し合って。オープンにするか(病気のことを)しないか。

結果わたしが「オープンにはしたくない」と言ってオープンにはしない方向で頑張っていこう。という話になった。




試用期間難しいか…

先生がここまでしてくれたわけだし、せっかく勝ち取った内定だし、無駄にはしたくない。

頑張りたいけど、先輩たちはミスがない完璧を求めてくるから難しい…



そのあと、先生は帰っていきました。

その後の仕事はチエックしてもらったら先輩のわたしへの態度が優しかったから安心しました。結果、「だいたいできてる。」とのことだけど、少しだけ抜けてる部分があるからそこは気をつけようと思う。



トップの先輩と先生のわたしについての面談で、わたしがカウンセリング行ったのは初めての程で話してくれましたが、

「ゆうきさん、心の病気なんですか?」

ってカウンセリングに行ったと言ったことでそこを心配したらしいが、先生はわたしとの約束があるので、

「そこの部分は昨日の1回だけなのでまだなんとも言えない」と言ってくれたらしい。



病気のことはバレてはいない。

だが、疑われてはいる。


ほんと気をつけよ…




今日は夕日が綺麗でした




お読みいただき

ありがとうございました!!!

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