不安障害と向き合う日々

様々な精神疾患を持ちながら就労移行支援で訓練中。

16日の通院日

タイトル通り、16日の通院日、

よくわからないことだらけでした。



いつも通り、不眠症や不妊の可能性があるというデパケンをなくしてほしいつもりで、

わたし「デパケンなくしてください」

先生「うーん、デパケンは波がある人に使う薬だからあまり減らしたくないな〜あなた『双極性感情障害』持ってるし…」

わたし「……はい!?」


ほんと「は!?」でした。突然。


10月頭、ストレス(同級生亡くなったりKくんに会えなかったり)で、パニック起こしたこと言ってなかってので、伝えたらそう言われました。



わたし「えっあのっわたし『不安障害』と『パニック障害』持ってるんじゃないんですか?」

先生「ああ…『不安障害』に『パニッ障害』がくっつくことは無いよ。症状似てるし例えば『パニック障害』は電車に乗れないとかそういう人」

わたし「えっでも札幌の病院でそう言われましたよ?」

先生「それは札幌の先生が間違えたんじゃない?」

わたし「(イラッ)」



今、障害者手帳申請のための診断書待ちで…

わたし「じゃあ診断書に『双極性感情障害』て書いてくれるんですか?それなら障害者手帳通るんですよね?」

先生「うーん、一回七飯町に『うつ病』で提出してるからできないかな〜」

わたし「(なんだそりゃ怒)じゃあ、わたしは『双極性感情障害』と『不安障害』2つもってるんでるか?」

先生「わかんないな〜」



とりあえずわけがわからなすぎて、20分くらい話し合ってました。

常々「はっきりしろよ!」って思いました。



しかもわたしが通っている病院は、就労移行支援の人たちの噂からすれば、『障害者手帳を作りたがらない先生だ』と有名なのです。

この間も「障害者手帳は一人で行動できないとか一人で電車乗れない人とかにあたるものだからさ。あなたそれじゃないでしょ?」の一点張り。

「就労移行支援にそんな人じゃなくても持ってる人たくさんいる」って言っても聞いてもらえず…



転院も本格的に少し考え始めてきました。

でも一番最初の前職辞めたとき、すごくよくしてくれた先生なのであまり手放したくないとも思うし、転院したところでまた一から信頼を作っていかなきゃいけないというのも…


なので、16日の通院日がわけわからなすぎたので、ハロワのこころの相談の先生に相談して「確定診断がもらいたいなら、先生は受診時のゆうきさんしか知らないから、家でのことを親御さんに伝えてもらうために親御さんについてきてってお願いしたら?」とのことで、

次回の通院日(来月)母親についてきてとお願いしました。そこで一緒に転院のこと考えようと。





だからもしかしたらお気付きの方いるかもしれませんが、プロフの紹介文、『双極性感情障害』もプラスしてますがはっきり言うと「?」です。



わけわかめ。笑




これは16日の話です。

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