不安障害と向き合う日々

様々な精神疾患を持ちながら求職中。

つい考えてしまうこと

今日はお休みです。

今日はなんにも予定がないのでゆったりしてます。

今までの休日は友達と会ったり

転職だったりで忙しかったから

こんな休日は久しぶりです。




男の人がいたらすみません。

しかも今は生理中。笑

生理中は情緒不安定になることが多いから

つい考えてしまうのです。



「退職しなくても良かったんじゃないか」

って。





去年の2月に病院の先生に

「『うつ病』です」と言われたときは

辛かった。

仕事も、仕事が休みの日も。



毎日勤務中はイライラが止まらず

休みの日は自己嫌悪になる。


そんな日々を毎日送っていた。



あの頃は辛かった。


だから辞めて正解だった。

と思う反面、




今は薬と療養の結果、落ち着いてきている。

思い返せば楽しいこともあった。

嬉しかったこともあった。


それを捨ててまで退職してしまった。

それに対する罪悪感と喪失感。

それが半分。




それらの板挟みになる。

友達に相談しても


「辞めてなかったらもっと悪化してたよ」

その通り


「それは仕方ないことじゃないかな」

そうかな…?




こう自分の中で2人の人間(心)がいるのです。

辞めなきゃよかった。

辞めてよかったんだよ。

っていう。





最初のきっかけとなった圧をかけてきた

先輩達は未だに大っ嫌いだ。


だが、良くしてくれてた先輩もたくさんいた。




その良くしてくれてた一部の先輩と

インスタとTwitterでだけは繋がっている。

それを見ると思うんだ。


それを一緒に語れない。

「寂しい」って心が叫びたがるんだ。





働いていた当時の

お客様からもらった手紙や、

まだ元気に働いていた頃の写真、

先輩と遊びに行ったときの写真、

それを見ると

「戻りたい」と思ってしまう。




でももう戻れない。

過去には戻れない。

それはわかっている。

辞めると決断したのはわたしだ。

全部わたしが悪いんだ。



涙が出てくる。




この情緒不安定は

生理がさせているものなのか

うつがさせているものなのかは

わからない。



だが、この板挟みから開放される

道はないんだろうか。

いや、多分ないな。




うぅ…

涙が出てくるよぅ…




そんなこんなを思ってる休日でございます。



お読みいただきありがとうございました。

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